トップ企画2011年五月祭取材


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リアルRPGプロジェクト

―ゲーム機でやるようなRPGを、学内で自らの手で体験できる五月祭特別企画です。
主催者の上野さんにお話を伺いました。


―この企画の魅力を教えてください。

 

ゲームでやるRPGはただの謎解きですけど、リアルRPGの場合は謎解きだけじゃなく、自分の足で歩いてヒントを集めたり
します。きちんと謎が解けると正しいゴールにたどり着けるので、とてもエキサイティングです! 

 

―テレビゲームが3Dになった感じですね。

まさにそういう感じです。とにかくおもしろいです!

―実際ゴールまでたどり着けるのはどれくらいですか?

今のところ2割くらいですね。ちょうどいい感じの難易度に仕上がってると思います。

―準備にどれくらいかかったんですか?

3ヶ月くらいですね。五月祭のためにがんばってきたので、みんなに楽しんでもらいたいです。

―こんな感じでヒント出すスタッフが学内各地に立ってます。雨の中大変ですね。


Orist

 

―たびたびテレビなどでも紹介されている折り紙サークルOristの展示会にお邪魔しました。


―すごい作品ばかりですね。折り方は全部自分たちで考えているんですか?

折り紙アーティストの方が折り方を公開しているものを参考にして作っているものと、自分たちで一から折り方を
考えているものがあります。今回写真でご紹介できるのは、自分たちで考えたものだけです。

―どれくらいの頻度で活動してるんですか?

基本的に週2回ですが、自宅で折っている部員もいて、かなり自由にまったり活動してます。


―インタビューへのご協力ありがとうございます!


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