What's "理系就職Navi"?
実務力UPのために
就職に強い学科って?

よくある就職支援サイトの情報を見ても、文系向けの情報ばかり・・・。
インターン情報を見ても、月〜金の週5で昼間勤務だから大学とは両立できない・・・。
そんな理系人のための、理系東大生の就職情報に特化したのが理系就職Naviです。

「就職っていっても現実感がないなぁ・・・」「どうせ俺は院に行くし」というアナタ、下の図を見て下さい。


一般に就職活動は3年生から始まりますし、大学院に行っても常に就職の事に気を配っていないと
ポスドク(職がない博士号取得者)や研究生といった寂しい状態になり、生活が苦しい状態になってしまいます。

では、周りの東大生からいち早く抜け出してより条件がいい仕事をゲットするにはどうしたたらよいのでしょうか?

   より早い情報の収集
    就職活動は情報命、とされます。出来るだけ早い段階でエントリーしたり、エントリーシート(企業に応募
    する時に記入する自己紹介用紙)の書き方は極めて重視されます。また面接の様子や既に内定を取った
    先輩からの就活のコツなどなど、知っておくにこしたことはありません。
   就職の際に重視される経験、語学力、パソコンのスキル等を磨く
    職業適性やキャリアプランを明確にするために、インターンという制度があります。インターンでは
    キャリアを獲得し実践的な経験を身に付けられますし、社会に出るまでに自分には何が必要なのかを
    明確にする事もできます。もちろん、履歴書にかけます。
    IT化の社会ですからパソコンが使えないことには仕事には就けません。パソコンといっても、情報処理の
    授業でやったUNIXではなく(UNIXを用いる仕事もありますが)、WordやExcelが使えないと
    書類作成はできませんし、PowerPointによるプレゼンテーション(発表)やC++やJavaによる
    プログラミングが必要とされる仕事もあります。情報処理の授業だけでは充分ではありません。
    また、英語力も重視され、TOEICではBラインの730以上が要求されるところがほとんどで現地での
    仕事がある場合はAラインの860以上を要求する仕事も少なくありません。
   就職に強い学科への進学
    就職にはコネも大切で、教授からの電話一本で大企業への就職が決まってしまう、というパターンも
    実はあります。そういった企業よりの学部へ進学することは、就職の際に極めて有利でしょう。

などがありますが、理系就職Naviでは理系東大生が就職情報をより手に入れやすくするための情報を掲載しています。
よりよい条件の仕事をゲットするために、フル活動して下さい!

written by zoop ★
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